プロジェクト紹介

「小網代の森」保全活動

リビエラシーボニアマリーナを取り巻く小網代の森は、森林、湿地、干潟から海までが連続して残され、アカテガニなどの希少生物が多様な生態系を形成する場所です。リビエラでは、神奈川県をはじめ、公益財団法人やNPO法人などと協力し、この関東随一の豊かな自然環境と動植物の保全に努めています。

もっと詳しく

電気自動車の普及活動

社用車に電気自動車を取り入れ、場内に充電スタンドも設置。イベントの開催を通じ、CO2の排出量削減に努めています。

アマモの育成支援

「よこすか海の市民会議」への支援を通して豊かな海を守り、海洋生物の生態系を保護する活動に協力しています。

鯛の稚魚育成と放流を支援

貴重な水産資源の枯渇化を防ぐことを目的に、小網代湾における「鯛の稚魚の育成と放流」活動を支援。

屋上緑化

CO₂削減のため、リビエラ東京・リビエラ青山では店舗ビル屋上に菜園を作り、社員が無農薬野菜を育て、お客様に鮮度抜群「今採れ野菜」を提供。

三浦真珠プロジェクトに産学官民が協力

かつて東京大学三崎臨海実験所とミキモトによって共同研究が行われていた小網代湾。「小網代湾真珠養殖」復活と「三浦真珠」による地域振興を目指し育成活動に協力。

「小川プロジェクト」治水事業

米国ロサンゼルス市に協力し、ザ・リビエラカントリークラブ敷地内の治水事業に着手。これまで地下パイプを通っていた小川(サンタモニカ渓谷の湧き水)を地上に復元して、自然の状態へと戻します。